幸福の定義を自分なりに考えました

どうも、ちゃったマンです。

みなさまは、幸福の定義を考えたことあるでしょうか?

「バカ、どうでもいいわ」

と言われるかもしれません。

ただ、私はそういうことを考えるのが大好きです。

私なりの仮説(~2018)

自分はハッキリと確信を持っていました。

  1. 十分な睡眠
  2. 満足いく食事
  3. 社会・家族から必要とされている

これだけです。

睡眠欲、食欲、性欲、そして承認欲。

結構理にかなってるかな?と思ってました。

ただ、今年ずっと思ってたのが、「なんか足りない・・・」という感覚でした。

睡眠も十分とり、好きなものを食べ、妻とも円満。仕事でも人から必要とされている。

でもなんか、モヤモヤした感覚があったんですね。

とあるリゾート地で気付いた

年末にリゾート地でゆっくりしていました。

そこで、無人の海を見ていて気付いたんですよね。

「あ、たぶん、自然なのかも。」

私には、自然との触れ合いが不足していたんだと思います。

子供が生まれてからサーフィンもあまり行けてなかったですし。

都会に住んでいると、人と人の距離がとにかく近いです。

駅などで人と人の距離がなくて、知らない間にストレス溜まってるんだと思います。

それを癒すのは、山とか海なのかなぁと、私は思います。

だからこれからは

  1. 十分な睡眠
  2. 満足いく食事
  3. 社会・家族から必要とされている
  4. 定期的に自然に癒されている

これをちゃったマン式、幸福のルールにしたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

日系大手証券会社を退職→フリーのアドバイザー。要するにフルコミッション営業職。株大好き。不労所得を年1000万作りたい。不労所得、金融リテール営業、筋トレ、自己啓発についてのブログを書いています。