私の使っている手帳を紹介

どうもこんにちは。ちゃったマン(@haya4ryo)です。

皆さん、来年の手帳、買いましたか??

私は大学生のときから手帳にはこだわりがあります。

それは、「1日1ページ」であることです。

単純に、日記にもなるから便利なのです。

私が使っているのはこれです。

もう10年もこのスタイルなので、このスタイルの優れている点をいくつかお話したいと思います。

マークスEDITの優れている点

強くお勧めなこの手帳ですが、端的に3つ、私の気に入っているところを挙げてみたいと思います。

  1. 後から振り返ると面白い
  2. 毎月、目標を設定するページがある
  3. マンスリーもあるのでスケジュール管理も完璧

一つづつ、解説していきます。

①振り返ると面白い

一番の理由はこれです。

私がブログに会社員時代のネタを書いているのは、手帳に書き残してあるからです。

我々が生きた時間っていうのは、我々の記憶の中にしかありません。でも何があったのか、しっかり書き残しておけば、もしかしたらあとからそれがネタになって、書籍化の話も舞い込むかもしれません。

そんな気持ちで、とにかく記録することを大切にしています。記録というのは大切なのです。

私は日記は続かないのですが、スケジュール管理もかねて、手帳という形だとなぜか続くみたいです。

自分の成長というのはわかりにくいものですが、5年前の手帳と去年の手帳を読み比べると、成長を感じることができると思います。

②毎月目標設定のページがある

これがすごくヨイです。

毎月のはじめに、目標設定と検証に使えるページがあります。なんとなく日々を過ごすことを防ぐことができるでしょう。

毎月毎月、微調整しながら、目標達成に向かっていくことができます。

1月の目標の欄と12月の目標の欄を比べると、楽しいです。

③スケジュール管理も完璧

まぁ手帳ですからね。当たり前ですね。

ちなみに、革の高級バインダーに、中身を入れ替えて使っている時期もありました。

好きなリフィル(中身)を使えるので便利なのですが、一つ問題がありました。

リングに挟むので、「書きにくい」のです。

シンプルに、最初から本になっているほうが使いやすいので、私はそちらにしてます。

他人からの見え方にこだわる場合は、革の高級なバインダーと、別売りのリフィルがお勧めです。

手帳に拘るようになったきっかけ

ちなみに、私が手帳にこだわるようになったのは、以下の本を読んでからです。

皆様ご存知の、熊谷正寿さんの書籍です。GMOの創業者ですね。

この本はモチベーションが上がりますので、読んだことのない人はぜひ。

古本屋さんだと、100円とかで売っているかもしれません。

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ABOUTこの記事をかいた人

日系大手証券会社を退職→フリーのアドバイザー。要するにフルコミッション営業職。株大好き。不労所得を年1000万作りたい。不労所得、金融リテール営業、筋トレ、自己啓発についてのブログを書いています。