スポンサー否定派

スポンサー。

広告主。

昔はテレビやラジオでのスポンサーが定番でしたが、今は変わってきています。

ブログ界でもブログにスポンサーをつけたりしているみたいです。

時代の流れは逆

スポンサーをつけるというのは実はすごく古臭い、昭和な行為です。

テレビ番組などはスポンサーがついているから、自由な番組作りがしにくかった側面があります。

スポンサーへの配慮であったり、視聴率へのこだわりをみせる必要があるからです。

数字を気にしたコンテンツばかりになります。

逆に顧客課金モデルで一世を風靡したのがネットフリックスです。

ユーザーが離れないことだけを考えればいいので、質の高い、面白いコンテンツが作れました。

媚びるのが平気な人はいいが・・・

そもそも、他人に毎月定額払ってもらうとかだと、その人をこきおろすのは難しいわけです。

ある程度意向にも沿わないといけません。

それって、自由なブロガーとしては、魅力減ってる感じがします。

noteやサロンがベスト

そういう意味ではnoteやサロンが自然かなと。

ファンビジネスですし、顧客から直でもらうのが正しいし、継続性が高いと思います。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

日系大手証券会社を退職→フリーのアドバイザー。要するにフルコミッション営業職。株大好き。不労所得を年1000万作りたい。不労所得、金融リテール営業、筋トレ、自己啓発についてのブログを書いています。