高城剛大先輩の教えに従い、4時起き4日目

ちゃったマン(@haya4ryo)です。

以前の記事(高城剛 白本4 レビュー)で一番印象に残ったこと。

人生なにもかもうまくいかないときは、早起き(4:00)すれば解決する!!

科学的根拠に乏しそうな主張でしたが、私としては納得いく部分もありました。

自分なりに考えた、早起きする理由と、現段階(たった4日間だけw)のメリットをお伝えします。

なぜ早起きすることにしたのか?

①成功者に早起きが多そうだから

これは前から気づいていました。

成功者は早起きの人が多いそうです。

詳しくはこちら(早起きで有名な成功者たち:NAVERまとめ

アップル創業者 スティーブ・ジョブス、アップルCEO ティム・クック、スターバックスCEO ハワード・シュルツ、バスケットのマイケル・ジョーダン、オバマ元大統領、ウォールト・ディズニーCEO ロバート・アイガーなどなど。

凡人の自分としてはとにかくスゴい人を真似れることは全部真似していこうというわけです。

②朝のほうが通勤が楽だし、涼しいから

電車座れるし、まだ涼しいんですよ。

朝5:00出発だと汗一滴もかかないで通勤できました

朝8:00出発だと、満員電車だし、汗だく。会社につく頃にはワイシャツ濡れてる。

この差はデカいぞ。

4:00起きメリット

①早く家に帰れる

朝9:00時点で、インプットはすべて一通り終了している。

トレードの準備もバッチリ。

15:00に東証がしまったころにはすぎには暇気味になっており、アポイントがなければ16:00には帰路につくことができます。

②疲れにくい&仕事が捗る

6:00に出社して16:00に帰宅。

これでも10時間しっかり働くことができます

10時間にしては超密度が濃くて、いろいろやれます。

こんなに効率いいのかってびっくりします。

昼だと電話がかかってきたり、気を紛らわすものが多い。その点早朝は本当に静寂そのもの。

これは革命ですよ。

自営業やフレックスの人には激しくこのスタイルをオススメしたい。

③夜も速攻眠くなる

夜20:00すぎには眠くなってきます。

早寝早起きできる。無駄に夜起きなくて健康的。

まとめ

デメリットは全くなくメリットたくさんなので、続けていきたいです。

問題は、朝起き続けれるかどうかという、一点のみですね。

こういうのは慣れだと思いますので、頑張っていきたいです。

あと、コツをまとめた記事も書いてみたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUTこの記事をかいた人

日系大手証券会社を退職→フリーのアドバイザー。要するにフルコミッション営業職。株大好き。不労所得を年1000万作りたい。不労所得、金融リテール営業、筋トレ、自己啓発についてのブログを書いています。