退職時に感動したこと

まいど~!!ちゃったマンです。

書くことないので、手帳を見返して書き写すシリーズです。

今日は感動したことを書いておきます。

辞めるというと、「もったいない」と言われる

9割以上が

「もったいない」

という反応でした。

自分的には未練まったくなかったです。

なのに、もったいないって言われるんです。

違和感しかありませんでした。

そんな中、まったく仲の良くない、総務課の先輩からこんなメールがきたんです。

総務課Tさんからのメール

ちゃったマンさん

ちゃったマンが退職だなんて、ホントに驚きなんだけど。

やりたいことがあるんだよね?

若いから、チャンスがあるならやりたいことをやったほうがいいよ。

ちょっとうらやましいです。

身体に気を付けて頑張ってね! お疲れ様です。

これは嬉しかったなぁ。

基本憐みの目で見られる

「辛くて辞めたのかな?」

「高給、土日休みを捨てるなんて馬鹿だなあ。」

みんな、憐みの目で私を見てくる。

そんな中、総務課Tさんは、

羨ましいと言ってくださった。

そして、やりたいことをやったほうがいい。

それが一番人間生き生きするのだと。

そんなことを再認識したメールでした。

ありがとうTさん。

私は今やりたいことをやっています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUTこの記事をかいた人

日系大手証券会社を退職→フリーのアドバイザー。要するにフルコミッション営業職。株大好き。不労所得を年1000万作りたい。不労所得、金融リテール営業、筋トレ、自己啓発についてのブログを書いています。